毎日会社で、テーマをきめてディスカッションしてます。
今日は10割という数字で力が使えるとして10をずっと使っていると、
柔軟性がなくて簡単に折れちゃうっていう話をしてもらった。
難しいけど9割頑張って、1割手を抜くわけじゃないけど肩の力を抜いたほうがいいって
すごい衝撃を胸に食らった、熱血ってなんだろうなとか。
熱血が嫌いな時期もあったけど、熱血になるの大好きなんだよね。
その熱血ってどんなときでも全力でやるって事だと思ってた。
気楽にやるけど、面倒くささがらず能動的に行動して手は抜かないが熱血なのかもね?
肩肘はって前しかみてないのは空元気ってやつなのかな
色々話して休憩したので、明日からまた頑張る。
要は限界100の100じゃなくて限界を150にもっていって135だせればいいってことだよねきっと。
俺の周りのできる人らは遊び方がえらい上手い人が多かったりするんだな。
ほいほいサラリと自分の仕事して後は回りと趣味とか楽しめる話し混ぜながらバックアップしてたりね。
なんも知らん人が見たらあれは遊んでいるようにしか思えないんだけどその人とノリツッコミしながら仕事してたらいつもより速くて正確だったなんて事がありました。
私もやったるわごるあぁ的なの好きですけども手の抜き方の大事さが身にしみてわかってきたせいか昔よりは頑張るという言葉を多用しなくなった今日この頃です。
by: Galfinさん URL [
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